「編集長敬白」でギャロッピンググース

RM誌編集長のブログ「編集長敬白」で、ギャロッピンググースが紹介されています。

– [愛しの“ギャロッピンググース”。(1)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_319.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(2)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_318.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(3)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_321.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(4)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_325.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(5)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_324.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(6)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/5.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(7)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_332.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(8)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/07/post_334.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(9)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/08/post_335.html)
– [愛しの“ギャロッピンググース”。(最終回)](http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2006/08/post_336.html)

TMSやナローゲージブックの紹介記事しか知らなかったのですが、こちらのブログの記事には保存車両の話がたくさん出ています。(1)の記事には、よく模型で見かける No. 5 の写真が出ています。そして、今日掲載された(2)の記事には、2000年にレプリカで作られた No. 1 の記事が出ています。
(3)には、No.2 の写真が載っています。コンパクトで、モデル化したいようなスタイルですね。(4)はNo. 6 の紹介、(5)は静態保存されている No. 4 の紹介です。(6)は、No. 5 復活の話です。その前の日の記事で取り上げられている、ボールドウィンもこんな風に復活すると良いですね。(7)は、No.5 の歴史を辿っています。(8)では、番外編として、キャセイ・ジョーンズが紹介されています。実物写真は初めて見ました。一つ目がユニークです。(9)は No. 7 グース、そして最終回はまとめです。

ちょっと前に、バックマンからOn30のレールトラックが出ていましたが、この No.1 がモデルだったんですね。写真を見ていたら、Precision Craft Models のOn30ギャロッピンググースと並べて走らせてみたくなってきました(^^)

そういえば、Con-Cor からNスケールNゲージのグースが年末くらいに出るという話もありますね(Cabbose Hobbies の商品ページ)。

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